お散歩から帰ってきて、ブラッシングしてたんだけど
ピンブラシの抜けが酷いので、もう新しいのにしよう、と思ってました。
で、アレパパに
「そのブラシ、頭頂部がさみしくなってきたし、サヨナラするから、洗わなくていいよ。」
と言った途端、ものすごく冷たく狂気な視線を感じました。
私:「え?」
アレパパ:「・・・?」
私:「イヤだって、見てみてよ。ほんとだって。」
アレパパ:「ほんとだ。何か言いたいことでもあるのかと思った。」
だとさ。
え?
変な意味じゃなくて、本当なんだってばぁ~~~~~!
↓問題のブラシ。↓
そのコントのような会話をため息交じりで聞いてるだけのヒト。
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【これ、気になってる】


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